GX200の広角レンズテスト
@ keruru · Sunday, May 15, 2011 · 2 分で読めます · 更新日時 May 15, 2011

旅カメラとして一時期は一眼レフをがっつり持ち歩いていましたが、最近は旅こそシンプルにコンパクトデジタルカメラを持ち歩くようになっています。もっとも持ち歩いているのはGX200と広角にかなり特化したカメラと言えるので、旅先で遠くの被写体を撮影するのに困ってないか、と言われると大分困っているのでやっぱりGX200だけじゃだめかなぁ・・・と感じても居る所ですが。

もともとは確か一眼レフを持ち歩いていて広角レンズ買うよりGX200をサブとして持った方が楽しいんじゃね?とか思って買ったカメラでしたがすっかり最近はメインですね。

さて、もともと24mmとなかなか広角であった(最近だとコンデジでも結構標準的?)標準をさらにワイドにしちゃうのがワイドコンバージョンレンズDW-6。結構24mmで満足しちゃっててなかなか買う機会が無かったのですが、同僚から借りることが出来る機会があったのでお試ししてみました。

GX200

この写真は標準のまま24mmで撮影した写真です。撮影は同じ位置から噴水の左端と手間を画角にあわせる形で撮影しました。その結果右側が見切れています。そのばでそそくさとレンズを取り付けて撮影してみると・・・

GX200+DW-6

おお、右端までしっかり入っています。画的にもやや見下ろす感じだったのが画角が広くなったおかげで上向きになっていますね。すごいですね、ワイドコンバージョンレンズ。

普段持ち歩きの時は邪魔くさいのでワイドコンバージョンレンズまで持ち歩くのは嫌ですが、旅先などでイザ!と言うときには結構重宝するのかも知れません。

個人的にはGX200はさっと取り出してぱっと撮れて使い勝手が良いのが魅力だと思ってるので、無しかなぁ・・・。じっくり撮るんだったらやっぱ一眼レフで・・・ってやっぱ一眼レフに走るのか?!

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